広島市職員が高速道路の「のり面」で全裸で立ち続ける

1月3日、高速道路近くの”のり面”で下半身を露出した疑いで広島市の職員が現行犯逮捕された。広島市環境局の津川洋輔容疑者(42)は3日午前10時半ごろ、安佐北区狩留家町の山陽自動車道の"のり面"で下半身を露出した公然わいせつの疑いが持たれている。走行中のドライバーからの通報で駆けつけた警察官が現行犯逮捕した。津川容疑者は「間違いありません」と容疑を認めているという。津川容疑者は直線距離で約30メートル離れた高速道路に向かって、全裸の状態で1人で立ち続けていたという。アルコールは検出されておらず、警察が動機を調べている。(HOME、スポーツ報知)



安佐北区狩留賀町
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