左翼メンバーが選ぶ「流行語大賞」、SEALDs奥田愛基選手がアゴヒゲ剃る!

バリバリの左翼選考委員メンバーで構成され、選考される「流行語大賞」。産経新聞によると、今年の候補50語のうち、政治関連の言葉が10語以上を占めたという。中には「戦争法案」「自民党、感じ悪いよね」など自民党や安倍晋三政権を批判するフレーズもみられた。ネット上では「政治的に偏りがある」など否定的な声が上がっており、大賞事務局にも「政治関連が多い」などの意見が約10件寄せられたという。


メンバーは、委員長でジャーナリストの鳥越俊太郎氏、委員で東京大学名誉教授の姜尚中氏、歌人の俵万智氏、女優の室井滋氏、漫画家のやくみつる氏、クリエーティブ・ディレクターの箭内道彦氏、清水氏の7人。


2015年の年間大賞には、プロ野球で打率3割、ホームラン30本、そして盗塁30個の達成を指す「トリプルスリー」と、海外からの旅行客が日本で大量に買い物をすることを指す「爆買い」の2つのことばが選ばれた。


このほかトップテンには、以下のことばが選ばれた。

安全保障関連法や安倍政権を批判する人たちがデモの際に掲げたフレーズ「アベ政治を許さない」
お笑い芸人の安村さんが裸に見えるポーズを取ったあとに言う決めぜりふ「安心して下さい、穿(は)いてますよ」
安倍総理大臣が掲げる国民一人一人が活躍する社会「一億総活躍社会」
白紙撤回された2020年の東京オリンピック・パラリンピックの「エンブレム」
ラグビー日本代表の五郎丸歩選手がキックの前にとる独特のポーズから「五郎丸(ポーズ)」
安全保障関連法に反対する若者たちのグループ「SEALDs」
落下などのトラブルも相次いだ小型の無人機の「ドローン」
松岡修造さんの熱いことばで人気となった日めくりカレンダーのタイトル「まいにち、修造!」



そして、アゴヒゲを剃ったSEALDsの奥田愛基選手!

どうしたんだ!??  いったい何があったんだ!?

まともで普通に見えるじゃないか!?

就職でもするのか!? 会社が決まったのか!?

本当に社会人になるのか!?  ちゃんと税金を納めるのか?

近隣住民からウルサイと言われたのか!?  ちゃんと江津には行ったのか?




奥田愛基のことが心配になってきた。



流行語対象 SEALDs 奥田
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