山本圭壱を扱わない地元広島のマスコミ

自虐ネタでアピールしてきた広島県も、さすがに山本圭壱を自虐ネタで扱うにはリスクが高いのか。さらに広島のテレビ局が扱うにも、視聴者からのクレームや放送局の倫理規定に違反するのが怖くて出来ないからか。相変わらず冷たい"ひろしま"だ。しかし、それでもそんな人物を見てみたいというごく一部のファンがいるようだ。極楽とんぼ・山本圭壱(47)が、日刊スポーツの単独インタビューに応じ、現在の心境や相方の加藤浩次(46)への思いなどを120分間にわたって激白したという。


インタビューの中で山本圭壱は、「テレビ番組については、共演話はおろか、単独の出演依頼も届いていない。厳しい状況に変わりはない。それでも2人は今も、コンビ名『極楽とんぼ』を名乗って活動している」という。また、単独ライブは、料金を観客が判断して決めた金額をザルに入れる「投げ銭」形式を採用した。下北沢のライブでは、約100席の募集に1万6000を超える申し込みがあった。会場周辺に100人以上の報道陣が集まり、開催を知った人が殺到したという。


山本圭一の記憶としては、地元広島ローカルテレビ局の正月番組などに出演して、カープの選手とゴルフをやっていたことぐらいか。しかし、あの肥満体系にしては、ゴルフは上手だった。

もし広島ローカルテレビ局が扱うなら、例えば、何とかガールズが「元就」というのんきな番組をやっているから、そんなところからスタートしてみてはどうか。

やはり、ここは率先してローカル広島のテレビ局が声を掛けてあげるべきだと思う。もし、クレームの電話が鳴り止まない状態になったら、謝罪広告でも出しておけばいい。

広島県産を山本圭壱にPRさせると売れるか?
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