場違いな観光地「浅草雷門」での核廃絶運動

被爆70年の今年こそ核廃絶に向けて大きく前進しようと、東京の被爆者らが1月6日、観光地の浅草で、街頭活動をしたという。浅草の雷門前で訴えたのは、東京で暮らす被爆者35人を含むおよそ70人。新春の浅草で東京の被爆者が街頭活動をするのはおよそ50年ぶりだという。(RCC)
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核保有国でない日本で核廃絶を訴えたところで、
一体何の意味があるのやら…

それとも、これもまた日本は、
被害者なのに加害者にされているのかな?
2015年01月08日(Thu) 03:01












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