産経ソウル支局長の車に生たまご投げつけたサルまね韓国、広島市は韓国人を立ち入り禁止にせよ

たまごを投げつけるという悪ガキそのものの文化を持つ韓国。日本人は今回の問題を忘れないようにしたい。韓国は近くて遠い国と言われるが、日本は景気・雇用問題はあるものの、韓国の手をさほど借りなくても依然として平穏無事だ。但し、産経新聞のソウル支局長が未だ韓国に監禁されている。

韓国の朴槿恵大統領の私生活に関するうわさを報じたコラムで情報通信網法の名誉毀損きそん罪に問われた産経新聞の加藤達也・前ソウル支局長(48)の公判が11月27日午前、ソウル中央地裁で始まり、電子版の記事掲載から約4カ月間、出国を禁止されている。

加藤氏は法廷で「誹謗ひぼうする意図はなかった」と起訴事実を全面的に否認し、争う姿勢を鮮明にした。

傍聴席約30席の小さな法廷は立ち見を含めて約70人で埋まり、保守団体のメンバーとみられる韓国人男性が「韓国国民に謝れ」などと大声で叫び、退廷させられる場面もあった。地裁周辺では、保守団体のメンバーが集まり、閉廷後、加藤氏が乗った車に生卵を投げつけた。

この問題で思い出すのが、2010年、尖閣諸島沖で中国漁船が海上保安庁の巡視船に衝突し、中国漁船の船長を日本の検察が拘束したとき、中国は後に日本の民間人であるフジタの社員を拘束した。これが利いたのか、日本側は中国人船長を釈放し、中国側も社員を解放した。

今回の産経新聞ソウル支局長問題も同様に日本国内で韓国人を拘束したらどうか。日中韓首脳会談など2100年ごろに考えても遅くはない。あるいは、「広島平和記念公園・韓国人立ち入り禁止」なんていうのはどうだ。「平和を望まない韓国人はお断り」でもいい。広島市として発言・実行するとインパクトがありそうだ。

しかし、こんなサルまね韓国と広島は姉妹友好都市として提携しているのだ。広島の役割とは核廃絶仲間を増やすだけなのか。

【福山市】 浦項市(韓国・慶尚北道)1979年1月19日
【広島市】 大邱広域市(韓国)1997年5月2日
【呉市】 昌原市(韓国・慶尚南道)1999年10月12日
【三次市】 泗川市(韓国・慶尚南道)2001年5月24日

産経ソウル支局長
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