本当の事が全国にバレた広島セクハラやじ問題「ありのままで逆ギレ」

広島社会の本当のことを全国にバラしてしまった「広島県の男女共同参画をすすめる会」は罪深い。黙っていれば分からないものを、言いふらしてしまった。広島女については、このサイトでも何度か触れており、それでもかなり控え目に書いたのだが、ここへきて公に全国ネットで拡散してしまった。それは本当に恐ろしいことだ。

東京都議会のセクハラやじ問題を受け、広島県内の女性団体で構成する「広島県の男女共同参画をすすめる会」(31団体、約10万2千人)が、県内の自治体議会の全女性議員56人を対象にアンケートを実施した結果、10人がセクハラやじを受けたと回答したことが分かったという。

塩村都議の人間性が広島県民性(広島女)とピッタリ一致

アンケートは7~8月に無記名で実施、県議や市議、町議の計39人が返答。「セクハラやじを受けた経験がありますか」との質問に10人が「ある」と回答した。会食の場などでも「あんた、夜どんな顔するんかのお?」などと不快な発言や行為があったと17人が回答した。

その他、以下の発言もあったというが、ちょっと待て。確かに議場でこのような野次は良くないが、そこから一歩踏み出ると、そこには広島の本当の姿が見えてくる。この程度の会話は広島社会では、いつもの光景であり、文化でもあり、コミュニケーションのひとつとして定着している。つまり何も変える必要などなく、「ありのままで」よろしい。変に改善させようとすると、広島が不自然でおかしくなってしまう。

「めぎつね」「女の言うことなんか聞かんでもええじゃろうが」「女の意志よのう」「女は重箱の隅をつつく」「かわいくないのう」「女に仕事をさせるな」「おなごの下で働く男の気が知れない」「酒席で手が胸に伸びてきた」「はよう結婚しんさい」「派手。いい年して」「視察先で太ももを触られた」「色仕掛けで政策を前に進めている。市長とできている」「スカートをはかないのか。(はいてこいというニュアンスで)」「女は家で家事だけやってればいい。あんたがここで仕事(議員)ができるのは主人が我慢しているからじゃ」など。(中国)(共同)


広島女の短絡的で自己中心的で身勝手な言動は、中年期から本領を発揮する

グチをタラタラ不平不満を言うだけの広島女から、思い出のフレーズを引用してご紹介したい。そこには常に「逆ギレ精神」が「ありのまま」に根付いているのだ。

その1.「うちも忙しんじゃけー!!あれこれ言いんさんなやぁ!!!」と、いつも体調不良を理由に遅刻してくる30歳前半のヒステリック女社員。(豊平女)

【解説】このヒラメ顔の女はすでに退職したのだが、いつも11時頃にやってきて、夜9時過ぎまで事務処理をしていた。女一人にするわけにいかないから、我々はいつも夜遅くまで付き合わされた。自分が周りに迷惑をかけていることに気が付かないのが恐ろしかった。


その2.いつも朝から事務所にあるテレビを見て、部長が仕事を頼むと「なんでそがあな事せにゃあいけんのん!?そがあな事するために入社したんじゃないんじゃけえね!!」と楯突く50歳代のデクの棒女社員。(市内女)

【解説】この女は、実はその筋の人の兄弟で、それをいいことに、ふんぞり返っていたようだ。すでに退職済み。


その3.「あんなの事今度言うたらぶっとばすけえね!!しえーい!!」と暴れてキレまくる40歳代の危ない看護婦。(安佐北女)

【解説】今でも、広島市内の総合病院に勤務していると思う。飲み会で知人の女の名前を言ったとたんに、「めぎつね」のごとく、ダミ声で興奮してキレ始めた。その女と仲が悪かったんだろう。特徴的なのは、接する人によって、「ダミ声」になったり、「オホホー!」などと声を発して、気取ったりしている。恐ろしくてこの病院だけには行きたくない。※「しぇーい!」というのは恐らく「うるさい!」→「うるしゃい!」→「うっしゃい!」→「しゃい!」→「しゃーい!」→「しぇーい!」と変化したものと思われる。

おっともうひとつ、この女は、酒の席で必ずと言っていいほど「ハリセン」を隠し持っているのだ。何のために隠し持っているのかというと、自分に羽向かう者には、この「ハリセン」で頭を「ピシッ!パシッ!」と叩きまくりたいからである。叩き終わると、素早く腰のあたりに隠すのである。その一連の動作は非常に素早く、始めて接する人は、一瞬何が起こったのか戸惑うことだろう。そして、その振る舞いをじっと見ていると、女は低い声で「なによぉ!?」と言った。


その4.「なんでこがあな忙しい時に呼び出すんねぇ!?何考えとるん??」と、飲み会に来て文句ばかり言って周囲を凍りつかせる40歳代の自己中主婦。(北広島女)

【解説】年末に飲み会をやることになったのだが、この女に声を掛けたのが、うだつの上がらない土建屋の男。時期的にも忙しいだろうから無理するなと言ったのだが、このどうしようもない土建屋が強引に連れ出した。この不満分子爆発女は常時不機嫌だった。


その5.まちがい電話を盾にとり、「今回のうちらぁの損失をどう責任取るんねぇ?!!!」と電話で粋がる50歳代の主婦。(安佐南女)

【解説】ある所有物を尋ねたのがきっかけだが、あとで間違いだったことが分ったので詫びたのだが、これに逆ギレした安佐南区の主婦が電話で叫んだという話。


その6.「うちらぁ、ラブラブじゃけぇ!」と言いながら、数年後にはケンカしてあっさり離婚している40歳代の淡泊主婦。現在は再婚している。(市内北部女)

【解説】結婚したばかりの中年主婦が、やはり酒の席で機嫌良くはしゃいでいたのだが、後に近所からの風のうわさで、もう離婚してしまったという話。


その7.「お隣の家ボロボロですね」、と尋ねると「失礼ですねー!」と逆ギレ。自分の家の事を言われたわけでもないのに興奮する中高年主婦。(安芸矢野女)


【追加1】広島の中年女教師も忘れてはならない。その女教師は小柄だが、発する声は図太く低い。ある酒の席で、周りがこの女教師に声をあまり掛けなかったのか、突然、「こんならぁ!!シカトしよんでぇ!?」と、図太い大声で奇声を発したため、和やかなざわめきが止まり、周りは凍りついた。こっちも凍りつき、その女教師の顔を数分間、じっと見つめていた。


【追加2】30歳前の女事務員もそうだ。仕事が増えて頼んだりすると「こっちも忙しいし、やりとうてやりたいんじゃないけぇーね!」と、生意気に文句だけは一人前。

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