塩村都議の人間性が広島県民性(広島女)とピッタリ一致

やはり出生地広島のDNAは消すことはできなかったようだ。週刊新潮による塩村都議の人間性の描写が、まさに広島県民性(広島女)とピッタリ一致する恐ろしさを見た。この塩村都議と同じような広島女を何人か知っている。身勝手で傲慢、かつヒステリックな心。それはまさに今回の記事内容と同様の振る舞いをしていた。

以前、酒の席で今回のように振る舞う広島女を見た時、絶対に皇居のような神聖な場所や東京の青山、麻布などの高級住宅地に行くべきではないと心に思った。理由は東京の街が、けがれるからである。つまり、そのくらいに醜い光景だった。まさに口から毒を吐く様相だった。

グチをタラタラ不平不満を言うだけの広島女

とにかく、広島県民性の汚点は、全国民に分からないように、封印したほうがいい。苦しく辛いことかも知れないが絶対にバラしてはいけない。

ところで塩村都議は、今回の一連の問題を乗り切れるのか。それとも諦めるのか。これは「広島県民」の「ヒロシマ県民」による「ひろしま県民」のための問題、とも言えよう。

以下、記事から一部引用
「12年夏、さる会社社長がトヨタ創業家の血を引く40代の関連企業の重役を連れてきたんですが、2人の話題がトヨタの御曹司の彼女、つまり塩村文夏さんのことばかりで、その社長はずっと、『あの女とは別れたほうがいいよ』」と忠告していました。ところが御曹司は、『彼女と別れると慰謝料を請求されてしまうから、こちらが有利な状況で別れないと』と言うんです」

「あるとき御曹司が、『彼女を呼びますんで』と言って電話をかけ、十数分後に塩村さんがパーカーに薄化粧というという、いかにも部屋から飛び出してきたような姿で現れました。そしてホステス全員を嘗め回すように見ると、『10時過ぎてやっている宴会は二流です。一流の宴会は9時には終わるものですよ』と言うので、場は急にしらけてしまって」

「その後も彼女が話すのは、『この人は最低なんです』『もう本当に頼りなくて』など、すべて御曹司の悪口」

「塩村さんはそれ以降、3回に1回は宴席に乗り込んできた」

「店に来なくでも電話はかかってきて、本人が出ないと部下の携帯にかかって、その人は30分くらい、電話口で謝りっぱなしでした」

13年6月、晴れて都議になった文夏嬢は、翌月に御曹司と別れたという。

「銀座のあるクラブでヤツがトヨタ関係者と商談をしていると、議員バッジをつけた塩村さんが乗り込んだのです。『都議として挨拶に来た』というのですが、場の空気が乱れ、その場にいた1人が彼女の無礼さに怒り、店内は騒然となった。その後、関係者は口を揃えて『あんな女とはすぐに別れろ』と助言したんです」

「結局、彼は自分の赤いレクサスを譲り、手切れ金に1000万円を渡し、世田谷のマンションの敷金、礼金、半年分の家賃などを支払ったのだそうです」

塩村都議はマンションの前で質問をしようとする記者を睨みつけ、「警察を呼びますよ」

それから間もなく、数人の警官がやってきた。
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Comment

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わかりますわかります…(笑)

私は広島県民ですが、広島の女性と付き合った事は一度すらありません!

それは第一印象の良さと内面が酷いくらいギャップがあり過ぎるのを知っているから

ありゃホンマヤバイで!って感じですね(笑)
2014年07月06日(Sun) 00:56












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