塩村文夏(あやか)議員はセクハラ都議を自殺に追い込めるか

まったくと言っていいほど、誰も知らなかった都議が注目を集めている。みんなの党会派の塩村議員が、東京都議会での質問の最中に、「早く結婚しろ」「自分が早く結婚すればいいんじゃないか」「まずは、自分が産めよ」「子供を産めないのか」「子供もいないのに」というヤジが飛んだという。

塩村議員の出生が広島県福山市で被爆2世ということで、今回の件で初めて知ったのだが、もし、この差別発言ともいえる言動が、一昔前の広島県東部であったとすると、それは一大事件となり、尾道のあの人の執拗な弾圧を受け、精神的に追い詰められ、差別発言をした都議は、自らの命を絶つほどまでになっただろう。

近年の晩婚化による出生率低下問題は、女性の社会進出というよりも、男性1人で一家を支えるほど、収入を得ていない人が多いため、結婚を躊躇させる原因にもなっている。仮に結婚しても共働きを余儀なくさせられ、待機児童問題も重なり、そのため毎月、何万円もの養育費がかかり、家計を圧迫させるため、とても子どもを産めないという現状もある。


塩村議員


ところで、塩村議員は都議になる前は、タレント活動をしていたようで、一部の紹介サイトでは、気の強さとしたたかさが見えてくる。

以前、小沢ガールズにも似たような元民主党議員がいたが、後に落選した。隣の岡山では、何とかの虎退治とか言って勢いは良かったが、後に落選した。

全国的に注目を集め始めた塩村議員は、この問題をどこまで本気で追及できるだろうか。かつて福山であったように、相手を徹底的に封じ込め、人格を破壊させるまで弾圧していくのか。

とにかく大事な場面で過去の余計な広島県民性が出ないことを祈ろう。

グチをタラタラ不平不満を言うだけの広島女


【そして広島顔の大御所、野田聖子総務会長の登場】

男を種馬のように扱ってきたと言われており、会見で薄笑いした顔には、いろいろな意味が込められていると察知した。

野田議員
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淫売詐欺女、逮捕されろ。
2014年06月23日(Mon) 22:30












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