月・日別2018年02月 1/8

広島風俗店の客引き・九州や関西から出稼ぎ

風俗店などに勤務する違法な客引き行為が横行する中四国最大の歓楽街、広島市中区の流川・薬研堀地区で、九州や関西から出稼ぎに来るケースが目立つという。現地では取り締まりが厳しいためだという。他県から流れ来る状況は広島県警も把握。「街のイメージダウンにつながる」と住民から退去を求める声も上がり、2月26日夜には住民と警戒に当たるなど取り締まりを強めている。「キャバクラどうですか」。流川通りにいた20代の男性...

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東広島の老人が女児を家に誘って鍵を掛けてわいせつ行為

東広島署は2月27日、東広島市西条町、無職清野富美雄容疑者(69)を、わいせつ誘拐、監禁と強制わいせつ未遂の疑いで逮捕した。逮捕容疑は2月2日午後4時35分ごろ、市内の路上で小学生女児に「買い物に行こう」などと話し掛けて自宅に招き入れて玄関に鍵を掛けて監禁し、自分の下半身を触らせようとした疑い。女児は鍵を開けて逃げ、母親が同署に通報した。「家に誘い鍵を掛けたことは間違いないが、わいせつなことはしていない「な...

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火炎びんを知人の会社事務所に投げて全焼させた男に懲役4年の判決

17年9月、安佐北区の知人の会社事務所を全焼させた罪などに問われている男に広島地裁は懲役4年の実刑判決を言い渡した。安佐南区の無職芦浦一夫被告(84)は17年9月、安佐北区安佐町でガソリンの入った火炎びんを知人の会社事務所に投げ入れて全焼させた罪などに問われている。判決公判で広島地裁の丹羽芳徳裁判長は「犯行の態度は、人の財産を著しく害する危険が高い悪質なものである」と指摘。一方で、反省の態度を示しているな...

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安芸高田市「土師ダム」でダイバーが流され死亡

広島県安芸高田市の「土師ダム」で水中にもぐって作業をしたいたダイバーがダムを放流するための管に流され死亡した。警察は何らかの原因で放流を止めずに作業が行われていたとみて事故原因を捜査している。2月27日午前9時すぎ、安芸高田市八千代町の「土師ダム」で水深17メートルにある「放流管」に水を止めるゲートを設置する作業をしていた潜水士・松岡信宏さんが直径1.2メートルの放流管に吸い込まれた。松岡さんは、一緒に作...

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広島空港の上海ー成都便が搭乗者数低迷で運休

中国東方航空は、広島空港(三原市)の中国・上海経由の成都線(1日1往復)で上海ー成都間の往復を3月25日から運休する。同社のダイヤ改正で接続が困難になったことや、搭乗者数の低迷が原因だという。現在は上海で乗り換えているが、25日以降は広島ー上海間の1日1往復となる。成都線は2011年7月に就航し、上海ー成都間の運休は初めて。運行再開のめどは立っていないという。県によると、広島ー成都間の搭乗者数は本年度、1便当た...

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駐禁身代わり出頭でシモハナ物流浦和営業所の幹部3人が逮捕される

広島県坂町の運送会社「シモハナ物流」の浦和営業所(さいたま市緑区)で、業務中に駐車違反をした運転手の代わりに別の社員を警察に出頭させたとして、埼玉県警は2月26日、犯人隠避の疑いで同営業所統括井窪智康容疑者(40)=同市大宮区北袋町、副所長代理香取健吾容疑者(39)=同県狭山市水野=ら幹部3人を逮捕した。同県は車両の使用制限を免れるため、組織的に身代わりに出頭させていたとみて、同営業所を家宅捜索するなど調...

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呉の「合同タクシー」社長が無免許運転で逮捕される

交通違反で免許が取り消されていたにも関わらず、広島県呉市内で会社名義の車を運転したとして、タクシー会社の社長が無免許運転の疑いで逮捕された。逮捕されたのは、呉市のタクシー会社「合同タクシー」の社長・大星修也容疑者。警察の調べによると、大星容疑者は17年8月に交通違反が重なり、運転免許が取り消されていたにも関わらず、17年10月から18年2月までの間、8回に渡って、呉市内で会社名義の車を運転した疑いが持たれて...

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広島市内の火災報知設備が誤作動多発・原因不明

広島市消防局管内で、マンションなどの建物の自動火災報知設備が、火災以外の原因で誤作動し消防車が出動するケースが後を絶たないという。2017年は409件で、前年より59件増えた。作動するたびに現場で火災の有無を確認せざるを得ず、平均で約47分間かかる。市消防局によると、409件の誤作動のうち、雨漏りで感知器に水が入るなどの漏水の影響が26件、水蒸気などに反応9件、発信機を押した8件、感知器への接触5件、故障3件、残る35...

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サンモニ洗脳朝日新聞の高橋純子「商業主義化した五輪」について「憲法改正ガー!?」

2月25日のサンデーモーニングは、常連コメンテーターの造園屋のおやじと、いつもおばん臭い服装で独自の手話を交えながら話す写メール女は休みだった。しかし、それに代わって出演していたのは、朝日新聞の社員を肩書きに持つ何とも奇妙な亡霊のような女が出演していた。名前は高橋純子という。この女のコメントの中で、一番違和感を覚えたのは、商業主義化した五輪の今後について関口氏から聞かれると、脳みその思考回路がヒスを...

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ノルディック渡部選手、空気抵抗を避けてばかり滑るのはフェアじゃない?負け惜しみか

2月25日夜、NHKで平昌オリンピックを振り返る番組をやっていたが、その中で、ノルディックスキー複合でエリック・フレンツェル選手(ドイツ)に敗れた渡部暁斗選手のコメントが妙に引っ掛かった。渡部選手は 「フェアにレースしたい」という思いから、風の抵抗を避けるためにフレンツェル選手の後方を滑ったり、逆にフレンツェル選手が風の抵抗を受けないように前に出たり、つまりお互いが「痛み分け」のようなレースをしてフェア...

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