竹原の中学校教師が自転車に乗った85歳老人をはねる

12月30日夕方、広島県竹原市の国道で自転車に乗った男性が中学校教師の男性が運転する車にはねられ死亡した。30日午後5時45分ごろ、竹原市高崎町の国道185号で自転車を運転していた男性が中学校教師の男性(59)が運転する普通乗用車にはねられた。この事故で近くに住む無職・山本建太蔵さん(85)が病院に運ばれたが、全身を強く打っていて事故からおよそ1時間後に死亡が確認された。現場は片側1車線の直線道路で、警察の調べによると自転車と乗用車は同じ方向に走っていて、自転車が歩道から車道に入り衝突したものとみられている。今年の広島県内の交通事故による死者は去年より5人多い91人にのぼっている。(TSS)



竹原市高崎町 死亡事故

塩村あやか氏生活崖っぷち、一人じゃ怖い?

現在、定職を持たない塩村文夏氏だが、なぜかいつもの”あのポスター”が道路端に増えている。どうせ貼るなら、もう都議時代のポスターはやめて、新しく撮り直したものを使った方がいいのではないか。自民党の河井克行衆院議員は、今回の衆院選でポスターを作り直している。また、場所によっては河井衆院議員の隣にくっつけて貼ってたりで、もうこの家の人は誰でもいいんだろうか。

ところで、塩村氏は12月に入って懐事情が厳しくなっているようだ。さらに、都議時代の東京世田谷とは様相がかなり違う広島3区。東京や実家のある福山市にはない厳しさがある。その事が身にこたえているようだ。

塩村氏のFacebookによると、12月7日、選挙後、10月22日以降の収入は243円だけだという。これは電子書籍の印税(随分前に書いた女性政治家のリアル)。だという。本人「来月の収入のアテはない。(再来月は数万円程度の出演料がでるはず)」なんだという。

さらに「一方、健康保険が毎月8-9万円。年金も家賃も容赦なく引かれます。 通帳を見て、あと半年くらいしかもたないなあと」、「小選挙区での野党は当選する方が難しい。いつ解散があるかも分からないので、参議院や地方議員のように計画もなかなか立てにくい。今後の事もあるので、支部長に再任するのかどうかなど早く党の方針も決めてほしいなあ(~_~;)それによりバイトのやり方も変わるので」と。

また、12月21日、「希望の党は惜敗率70%以上を既に公認 活動費をこれまでどおり出すという。ウチは…?? 私も惜敗率75%近いので、早く決めて欲しい。スタッフも退職した。女性1人では戸別訪問も危険。日暮れも早く雪深い山間部での活動もできない。都市型選挙とは全く違う😥活動費じゃなくてもいい。秘書経験のあるスタッフを1人派遣してもらえたら…」という。

事故を起こしたから車をバックさせたら人をはねて死亡させる

12月28日夜、熊野町で衝突された車から降りて歩道を歩いていた男性が事故の後、バックしてきた普通乗用車にはねられ、死亡する事故があった。28日午後7時ごろ、熊野町の県道で対向車線にはみ出して軽自動車と衝突した普通乗用車が車道から外に出た。軽自動車を運転していた牛田豊美さん(61)が車から降りて歩道を歩いていたところ、県道に戻ろうとバックしてきた普通乗用車にはねられたという。この事故で牛田さん(61)が頭などを強く打ち死亡した。警察は普通乗用車を運転していた米澤巧二容疑者(52)を過失運転致傷の疑いで現行犯逮捕した。調べに対し「歩行者をはねたことに間違いない」と容疑を認めている。警察は容疑を過失運転致死に切り替えて詳しい原因などを捜査している。(HOME)




熊野町 交通事故

流川の道路に寝そべっていた男性のポケットから財布を取って交番に届けようとした男を逮捕

広島中央署は12月28日午前2時45分ごろ、自称広島市中区の無職男(68)を窃盗の疑いで現行犯逮捕した。逮捕容疑は中区流川町の路上で1人で寝ていた広島県内の男性会社員(48)のコートのポケットに入っていた現金2168円とキャッシュカード1枚などが入った財布(3千円相当)を盗んだ疑い。

財布を取るのを目撃した飲食店従業員が110番し、署員が駆け付けて逮捕した。男は「財布は拾った。警察に届けようと思っていた」と容疑を否認しているという。(中国)

側溝に男性が転落死、福山で今年6件目

12月28日午前6時55分ごろ、福山市引野町の市道脇の側溝に男性が転落していると110番があった。男性は同市の50代で死亡していた。市内の水路や側溝への転落死亡事故は本年度6件目。昨年度はなかった。市や福山東署によると、側溝は幅約40センチ、深さ約80センチ。歩道と駐車場の間でふたやガードパイプはなかった。現場はJR東福山駅近く。11月には神辺町の川に同市の50代男性が転落して死亡。市は12月初旬、配信メールで注意を呼び掛けていた。(中国)

佐村河内守氏の損害賠償額4200万円

「全ろうの作曲家」として活動した佐村河内守氏(54)が楽曲を他人に作らせていたことが発覚して全国公演が中止になったとして、大阪市の企画会社「サモンプロモーション」が約6100万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決が12月28日、大阪高裁であった。山田陽三裁判長は佐村河内氏に約5700万円の支払いを命じた大阪地裁判決を変更し、賠償額を約4200万円に減らした。(毎日)

東雲で空き家が火事

12月28日午前4時すぎ、広島市南区東雲の空き家で、「建物から炎が出ている」と119番通報があった。火はおよそ3時間後に消し止められたが、木造2階建ての空き家の一部およそ50平方メートルを焼いた。この火事によるケガ人はいなかった。近所の人は「あっという間に燃え上がったという感じ。火の気のないところなので心配」と話した。警察と消防は朝から実況見分を行い、放火の可能性も含め火事の詳しい原因を調べている。(TSS)




広島市南区東雲 火事

広島県内の臨時教諭や非常勤が免許失効したまま授業

広島県内の別々の公立学校の非常勤講師、臨時教諭計3人か、教員免許が失効した状態で授業をしていた事が27日分かったという。県教委は校長や採用担当職員を厳重注意とした。県教委によると、指導内容は適切と各校校長が判断し、授業を受けた子どもの単位は認められるという。

県教委によると、公立学校の非常勤講師は免許の有効期限切れで失効した昨年5月23日以降、8こま分(1こま50分)の授業をした。校長が更新手続きの必要書類を渡すのを怠っていたという。

別の県立学校では、免許を失効した人が今年4月1日付で臨時教諭として採用され、61こま分(1こま50分)の授業をした。別の公立学校でも免許を失効した人が昨年12月5日付で臨時教諭として採用され、授業をした。県立学校は校長、公立学校は県教委担当者の確認不足が原因という。

また、県教委は8月、保護者からの提出書類を適切に事務処理せず、その事実を隠そうとした県立学校の事務主任を訓告にした。(中国)

呉の家具店から出火5棟を焼く火事

12月27日午前、呉市で住宅地にある家具店から火が出て、周辺のマンションや住宅など計5棟を焼いているという。27日午前11時前、呉市三条にある家具店の店舗兼住宅で「建物から大量の煙と炎が出ている」と119番通報があった。消防車12台が出動し消火活動を行っていたが、火は隣のマンションや住宅など4棟にも燃え移った。警察と消防によると、これまでにケガ人の情報は入っていない。消防は消火活動を続けるとともに詳しい火災の原因などを調べることにしている。(TSS)

51歳女性が車にひかれて死亡

12月26日夜、広島市佐伯区の県道で女性が倒れているのが見つかり、病院に運ばれたが死亡した。26日午後9時15分ごろ、広島市佐伯区坪井の県道で、女性が車道に倒れているのを車で通りかかった人が見つけ、警察に通報した。警察によると、女性は佐伯区五日市中央に住む小澄淳子さん(51)で、病院に運ばれたが、およそ2時間後に死亡した。現場は片側1車線の直線道路で、小澄さんは横断歩道の付近に倒れていて、現場の状況などから南に向かって走っていた車にはねられたとみられる。車はそのまま走り去ったということで、警察はひき逃げ事件として捜査している。(NHK広島)


死亡ひき逃げ事件49歳男を逮捕

26日夜、広島市佐伯区の県道で51歳の女性が車にひき逃げされ死亡した事件で、警察は「人をはねたかもしれない」などと出頭してきた49歳の男をひき逃げなどの疑いで逮捕した。26日午後9時すぎ、広島市佐伯区坪井の県道で、佐伯区五日市中央に住む小澄淳子さん(51)が車道に倒れているのが見つかり、病院に運ばれたが、頭などを強く打っていておよそ2時間後に死亡した。

警察は、現場の状況などからひき逃げ事件として捜査していたが、およそ20分後に男が「人をはねたかもしれない」と警察に通報したあと出頭し、乗っていた乗用車を調べるなどした結果、事件に関わった疑いがあるとして、27日夜にひき逃げと過失運転致死の疑いで逮捕した。警察によると、逮捕されたのは広島市中区吉島町の自営業、太田勝容疑者(49)で、容疑を認めているという。警察は詳しいいきさつなどを調べることにしている。(NHK広島)



広島市佐伯区坪井 死亡ひき逃げ

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