月・日別2011年12月 1/2

マクドナルドで暴れまくる広島県福山市の知能指数が年齢と同じ生徒

日本マクドナルドの福山市内の複数店舗が、店内での迷惑行為を理由に、学校の制服姿での来店などを制限している問題で、広島県公立高校長協会(会長・大下隆司国泰寺高校長)は12月20日、加盟110校に生徒指導や校外での巡回指導の強化を求める要請文を送ったという。要請文は、今回の問題が「店の営業妨害だけでなく、県内の高校生への信用を著しく傷つけた」と強調。冬休みを前に全校集会などを活用し、生徒たちの規範意識...

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【広島の食中毒は全国1位】

【広島の食中毒】~10万アクセス記念特集シリーズ4第4弾は食中毒である。一般的に魚介類が原因となるが、広島では牡蠣である。この牡蠣にあたると強烈である。牡蠣を食べて約1時間後から嘔吐を1時間以上何度も繰り返すことになる。さらに入院することもある。運が悪いとフライにしても、あたるのである。では、それ以降は絶対に口にしないのかと言うと、また食べてしまうのである。表は全国の都道府県別の食中毒発生数である...

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【広島の在日中国人・韓国人・北朝鮮人】

【広島の在日中国人・韓国人・北朝鮮人】~10万アクセス記念特集シリーズ3第3弾は在日である。広島には在日中国人・韓国人・北朝鮮人が多いと言われるが、全国的にみた場合、どの位置にランクされ、どの程度居るのか。総数では大都市圏で多い傾向になるため、人口1万人当たりの人数(率)で順位をつけてみた。2010年度の広島の在日中国人は14,354人で人口1万人当たりの人数(率)は50人で、全国第14位。韓国・...

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【広島・昭和の事件史~死刑】

【広島の死刑史】~10万アクセス記念特集シリーズ2第2弾は、広島の死刑囚である。近年、広島で死刑を執行された例が以外と少ないことがわかる。被害者遺族が抱く殺人犯罪者への死に対しては、昔も今も衰えることはない。死刑か無期懲役かがいつも裁判で争われる。日本では個人による復讐権がない代わりに、国家が法の番人として裁くわけだが、これが万能でないのが現実である。死刑反対論者は、「死刑によって新たな死者を出す...

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【広島・昭和の事件史~自殺】

【広島の自殺史】~10万アクセス記念特集シリーズ1広島では過去どんな自殺があったのだろうか。記事は公に報道されたものだけであるため、実際には報道されていないもっと多くの広島県民が自殺しているのだ。知人も数人、問題を抱えて自殺している。自殺記事を見渡すと、ここには広島特有の問題があることも見えてくる。この記事の内容を見て、もっと詳しい内容を知っている人がいたら、コメントをしてほしい。参考までに、平成...

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誰も知らない広島県民のエイズ感染・発症者累計は200人

広島県内で、今年のエイズの発症者が11月末までに8人となり、過去最多だった昨年(9人)に迫っているという。一方で検査件数の減少に歯止めがかからず、県は「薬の発達もあり、感染が早く分かれば発症は防げる」と検査を受けるよう呼び掛けている。県によると、11月末までにエイズウイルス(HIV)への感染が発覚したのは17人で、20~30代の若者が目立つという。発症者との合計は25人と、2006年の計11人から...

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虐待好き広島のNPO法人みます会が指定業者取消し処分

11月8日、NPO法人みます会(広島市安佐南区)が運営する障害者の作業所の利用者を虐待したとして、広島市から指定事業者の取り消し通知を受けていたという。同会は「虐待の事実はない」とする一方、処分確定前の6日に市へ事業廃止届を提出したという。同会は同区長楽寺でパンや総菜を製造・販売する作業所2カ所を運営。11月1日現在、24人が通っている。関係者によると市は9月以降、施設で虐待が行われているとの通報...

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【広島・昭和の事件史~殺人・自殺・死体遺棄関連】

広島では、昭和時代にいったいどんな事件があったのだろうか。すでに他のサイトでも見ることができるが、改めてここで事件種別にまとめてみた。「広島昭和の事件史」の記事内容については全て他サイトからの転載である。山本老事件昭和3年11月24日、広島県比婆郡下高野山村(現在の庄原市高野町)で、農業の主婦(当時56)が、飯櫃に頭から突っ込んだ状態で死亡しているのを発見された。彼女の主治医は脳溢血による事故死であると...

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【広島・昭和の事件史~「仁義なき戦い」やくざ関連】

山上光治が自殺昭和23年3月23日、病気療養のため刑務所を出て行方不明となっていた無期刑囚、山上光治(当時26)が広島市猿猴橋町の日劇で映画を観ているのを警官2人が発見、山上は映画館を出て10m先の酒類配給所の好川義兌(当時57)方に侵入して風呂釜に立て篭もり、武装警官二十数人に包囲された。映画終了と退勤時間が重なって数千人の人だかりとなり、逃走不可能と知った山上は拳銃で自ら額を撃って自殺した。山上は呉で徴用...

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【広島・昭和の事件史~ボクシング】

「協栄ジム」金平会長の薬物オレンジ疑惑昭和57年3月4日発売の「週刊文春」3月11日号は「金平会長は薬物投入の仕掛人!」「カンムリワシ具志堅用高は『汚れた英雄』だった」と、ボクシングの協栄ジムの金平正紀会長(広島出身、当時48)が協栄ジムのWBAJフライ級チャンピオンの渡嘉敷勝男の対戦相手に試合前、薬物入りオレンジを贈ったとの疑惑を報じた。渡嘉敷の世界初挑戦へのステップとなる昭和56年6月2日の東京の後楽園ホ...

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