カテゴリ動物虐待 1/1

切断された子猫の死骸が安佐北区でも発見される

切断された子猫2匹の死骸が、去年11月と今月3日、広島市安佐北区でも見つかっていたという。警察によると、去年11月、広島市安佐北区可部東の住宅街で、道路の中央に放置された子猫の死骸を通行人が発見し、110番通報した。猫は刃物のようなもので切断され、首だけの状態だったという。また、今月3日には、広島市安佐北区真亀の雑木林で、子猫がロープで首を絞められフェンスに吊るされ、しっぽや左足が切断されていたと...

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【呉市ネコ虐殺事件】動物虐待から猟奇殺人という重大犯罪へ

広島県呉市の連続ネコ虐殺事件について、地元の新聞記者が言うには、警察は当初、愉快犯として捜査していたが、裁判所官舎が遺棄場所となり、司法に恨みを持つ人物の可能性が出てきたため、警戒態勢を強化したという。そして、呉市民同士の中傷合戦も始まった。「あの家には引きこもりの子供がいる」「就職浪人の子供がいて親子喧嘩が絶えない」「夜中にバイクで出かける若者がいる」といった通報もあり、田舎だから捜査員が来れば...

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呉市の公園で切断された猫の死体が相次いで見つかる

10月22日、呉市で人に殺されたとみられるネコの死骸が発見されたという。呉市では、今年に入って上半身だけや下半身だけの切断されたネコの死骸が相次いで見つかっているという。呉署によると、寺迫運動公園で首を切り、頭皮をはがされ、頭蓋骨のない子猫の死骸を近くの人が発見した。体長約17センチの雌で黒と茶色のまだら模様だったという。同公園から南西約370メートルの和庄公園でも近くの住民が頭から前足までの半身だ...

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