簡単に腐食する中電の島根原発

12月8日、中国電力は島根原発2号機(松江市、停止中)で中央制御室の換気に使う空調配管を点検したところ、腐食した穴が見つかったと発表した。この配管は安全上重要な設備に該当し、中国電は必要な機能を満たしていないと判断、原子力規制委員会に報告した。環境に影響はないという。

島根2号機は現在、再稼働の前提となる規制委の審査を受けている。穴がいつ開いたかは分かっておらず、中国電は原因調査と補修を実施する予定。中国電によると、8日午後4時ごろ、作業員が2号機原子炉建屋で配管に穴が開いているのを発見した。穴は縦約30センチ、横約1メートル。配管は外気を中央制御室に入れるために使われており、外側に巻いた保温材を外したところ腐食が判明した。(時事)

島根原発「宍道断層22キロ」中電の評価認めず

12月16日、原子力規制委員会は、東京都内であった中国電力島根原発2号機の再稼働に必要な審査会合で、島根原発2号機(松江市)近くにある宍道断層の長さを22キロとする中電側の評価を認められないとした。中電が西端と主張する地点で断層が止まっているとはいえないと表明した。その地点から西に3キロ先の場所に、断層が伸びていないことには理解をみせた。中電がこの2地点の間の具体的な場所で断層が途切れていると説明できなければ、断層の長さの評価を25キロまで伸ばす可能性があるとしている。中電が西端とする地点付近には、海と陸の境界などがあり、これ以上の詳しい調査が難しいという。(中国)


宍道断層


島根原発は、現在1号機が今年4月に廃炉が決定され、2号機については点検中、3号機については稼働に向けて建設中だ。工事費は1号機が約390億円、2号機が約3000億円、3号機が約4240億円。定格電気出力は1号機が46万キロワット、2号機が82万キロワット、3号機が137.3万キロワット。初臨界は1号機が昭和48年6月、2号機が昭和63年5月。3号機は平成17年12月に建設工事を着工したが、今後の建設工程が確定していないため、いつ完成するのか不明である。

島根原発虚偽記録問題で中電社員を諭旨解雇

12月16日、中国電力は島根原子力発電所の低レベル放射性廃棄物の処理をめぐる虚偽記録問題で、記録をねつ造するなどした30代の男性担当社員を、同日付で諭旨解雇とする懲戒処分としたという。担当社員の上司ら管理職計6人も休職処分や戒告とした。中電によると、担当社員本人を出席させて15日に開いた懲戒委員会で処分を決めた。管理職については、50代の3人を休職1カ月、40代1人を出勤停止10日、2人を戒告とした。


虚偽記録問題は、担当社員が実際には機器を点検していないのに、点検したように虚偽の書類を作り、不具合のある危機を取り付けるなどしていた。6月下旬に問題が発覚。中電が内部調査を進め、原因や再発防止をまとめた報告書を9月に国や県に提出した。苅田知英社長をはじめ、役員5人は月額報酬の1割(1カ月間)を自主返納している。(中国)


中国電力が放射性廃棄物(LLW)の処理で虚偽記録 

「伊方原発再稼働」広島の被爆者ら中止を求めて提訴

広島市内の複数の被爆者たちが四国電力伊方原発(愛媛県伊方町)の再稼働の差し止めを求めて広島地裁に提訴する方針を固めたという。原発事故が起こった際、広島にまで核被害が広がるなどと主張するという。

原告は被爆者に加え、伊方原発の再稼働に反対する同市内のグループ「広島市民の生存権を守るために伊方原発を再稼働に反対する1万人委員会」のメンバーたちで構成する予定。

伊方原発は佐田岬半島の付け根にあり、広島市の南西約100キロにある。10月に愛媛県の中村時広知事が再稼働に同意し、来春以降の再稼働が見込まれている。松山地裁では、住民たちが運転差し止めを求めて起こした訴訟が係争中となっている。
(中国)


伊方原発

伊方原発002




伊方原発1号機 冷却用海水9万リットル余漏れる
12月15日午前、愛媛県にある運転を停止している伊方原子力発電所1号機で、機器を冷やすための海水、およそ9万4000リットルが漏れ出すトラブルがあった。このトラブルによる環境への影響はないというが、四国電力が詳しい原因を調べている。

四国電力によると、15日午前11時すぎ、運転を停止している伊方原発1号機のタービン建屋で排水槽の水位が上昇していることを示す警報が鳴り、調べたところ、くみ上げた海水を機器の冷却のために送る配管から、およそ9万4000リットルの海水が漏れ出したことが分かった。

漏れた海水に放射性物質は含まれておらず、環境への影響はないという。また、現在1号機の原子炉に核燃料はなく、使用済み燃料プールにあるが、プールの冷却は通常どおり行われているという。

四国電力によると、海水は点検のため、外しておいた配管と配管の継ぎ目から漏れ出していて、点検中の配管に流れて行かないよう閉めていたはずの電動の弁が開いた状態になっていたという。

この弁の状態は中央制御室で監視することができるが、閉まっていることを示す表示になっていたという。四国電力はなぜ閉まっていると表示されていた弁が開いていたのかなど詳しい原因を調べている。

伊方原発は今年7月、3号機が原子力規制委員会の審査に合格し、再稼働に必要な検査を受けているが、1号機は審査の申請は行われていない。(NHK)

被爆者が川内原発再稼働で発狂!原発も非人道的?平和公園に座り込み

九州電力が川内原発1号機を再稼動させたのに抗議して、広島市では平和団体や被爆者団体が再稼動の中止を求める座り込みをした。平和公園の慰霊碑前には、県原水協と県被団協のおよそ60人が集まり、「川内原発再稼動強行は許さない」という横断幕を掲げて座り込みをした。川内原発1号機は、福島第一原発の事故後につくられた新規制基準の審査に全国で初めて適合したとして再稼動された。これに対し、座り込みでは、「川内原発の再稼動は新規制基準への異議や避難計画の不備が専門家から指摘されており、再稼動は絶対に許せない」などと訴えた。そして、再稼動の中止を求める抗議文を採択した。県被団協の佐久間那彦理事長は「核兵器だけじゃなくて、原発も本当に非人道的なものだと思っている。やはり絶対的に(安全を)保障するにはなくす以外にない、核兵器と一緒なんです」と述べた。このあと、抗議文は、安倍総理や九州電力などに送られたという。(TSS)


川内原発2号機 再稼働
10月15日、九州電力が川内原発2号機を再稼働し、被爆者や市民ら約50人が広島市中区の平和記念公園の原爆慰霊碑前で座り込み、8月11日の同1号機に続く再稼働に抗議した。広島県原水禁と県平和運動センターが呼び掛けた。正午から30分間、横断幕や再稼働に反対する紙を掲げた。「福島の原発事故の全容も分からず、終息の展望も見えない」などとして、全ての原発の廃炉を求める抗議文も読み上げた。参加した県被団協(坪井直理事長)の箕牧(みまき)智之福理事長(73)は「子や孫にまで放射線被害におびえる生活をさせてはいけない。愛媛県や島根県など広島の近くにある原発の再稼働をさせないためにも、反対の声を上げていく」と話した。(中国)

川内原発再稼働開始~管直人元首相が街宣車に乗って抗議

8月11日、九州電力による川内原発が稼働し始めた。福島第一原発事故後に設けられた新規制基準に適合した原発の再稼働は全国初となり、1年11カ月ぶりとなる。もはや安全神話が崩れた原発施設だが、今後の推移が気になるところだ。

そんな中、あの民主党元代表で元総理が川内原発に降り立った。福島第一原発事故では、現地に乗り込み、現場を混乱させて原発事故の終息を遅らせたとも言われている。

8月10日午前11時15分ごろ、民主党の管直人元首相は、川内原発正面ゲート前で、街宣車の屋根に乗って再稼働阻止を叫んだ。九州電力川内原発の再稼働で、衆院議員の菅直人元首相は薩摩川内市を訪れ、川内原発周辺で抗議集会に参加した。市民団体の代表らと行動を共にし、「原発のない日本を私たちの手でつくろう」と協調を呼び掛けた。九電に対しては「社員一人一人が、再稼働や使用済み核燃料に対する責任を自覚すべきだ」と注文をつけた。(南日本新聞)



管直人 川内原発

管直人2



中国新聞では、「福島第一原発事故の教訓は生かされたのか」と下記のように書いている。詳細に至っては専門家でないと分からないが、万一事故が起きても、被害を最小限に抑え、終息に向けて対応してほしい。


電源喪失
福島第一原発では、地震で送電線からの外部電源が失われた後、津波で非常用発電機やバッテリーが水没し、ほぼ全ての電源を喪失したことが過酷事故への主因となった。電源確保は最重要課題だった。

川内原発では、海抜30メートル前後高台に複数の発電機を設置した。ようやく届いた電源車と設備との接続に手間取った福島第一原発の教訓から、川内原発では発電機と設備をあらかじめケーブルで接続。発電機用の燃料は1週間分備蓄している。


浸水対策
福島第一原発では、敷地高さを大きく上回る津波で、海沿いにある原子炉冷却用の海水ポンプが全滅したほか、各建屋の開口部から浸水した。津波で敷地内に散乱したがれきは、復旧作業を妨げた。

川内の原子炉建屋は海抜13メートルで、想定する最大の津波の高さが6メートルのため、大規模な防潮堤は設置しない。ただ、海水ポンプがある海抜5メートルの区域は防護壁で囲う。建屋には水密扉などの防水対策を施した。がれき撤去用の重機を配備して操縦要員も確保した。

福島第一原発では、原子炉冷却用の水不足に悩まされた。川内原発では複数の貯水タンクのほか、敷地近くの池や海水も使う。水を送るポンプや予備部品を準備し、使用済み核燃料プールへの注水や監視設備も増強した。


水素爆発
原子炉建屋の水素爆発は、専門家でさえ予測できなかった。爆発で原子炉冷却作業が中断し、けが人も出た。

川内原発では、原子炉格納容器内の水素を減らす装置を設置する。一方、放射性物質を減らした上で格納容器内の蒸気を排出するフィルター付きベントは新基準で猶予が認められており、未設置だ。


対応拠点
福島第一原発事故への対応では、敷地内に設けられていた免震重要棟が非常に大きな役割を果たした。

川内原発では、広さ6600平方メートルの免震棟が本年度中に完成予定で、それまでは広さ200平方メートルの暫定対策所を使う。


火山対策
川内原発では、周辺にある14の火山の影響を評価した結果、火砕流が敷地内に流れ込むような破局的噴火が原発運用期間中に起きる可能性は十分小さいとしている。もし予兆が観測されたら原子炉を止めて使用済み核燃料を運び出すとしているが、火山学者からは「予兆をつかむのは困難だ」との批判が出ている。(中国)

中国電力が放射性廃棄物(LLW)の処理で虚偽記録 

中国電力は、島根原発で発生した低レベル放射性廃棄物処理で使う計測器の作業で、虚偽記録を作成と発表した。以下、中国電力HPのプレスリリースから。

http://www.energia.co.jp/atom/press15/p150630-1.html


平成27年6月30日
中国電力株式会社
島根原子力発電所 低レベル放射性廃棄物のモルタル充填に用いる添加水流量計の校正記録における不適切な取り扱いについて

島根原子力発電所において発生した低レベル放射性廃棄物 (※1) (以下「LLW」という。)の搬出に先立ち、日本原燃株式会社(以下「日本原燃」という。)により実施された監査において、ドラム缶にモルタル充填する際に用いる添加水流量計2カ所の校正(※2) 記録の一部に不適切な取り扱いがあったことが判明しました。本事案は、当該流量計について、実際には校正していないにも関わらず、校正されていたかのように記録を作成し、監査に提出していたものです。

今回の事案を受け、本年9月に計画していた日本原燃の「低レベル放射性廃棄物埋設センター」へのLLWの搬出計画(当初搬出予定:1,240本)を見合わせることとし、計画の変更について本日、日本原燃へ連絡を行いました。

本件については、原子力規制庁および関係自治体へ連絡しています。

当社としましては、平成22年3月に、島根原子力発電所の点検不備を公表して以降、全社を挙げて再発防止対策の取り組みを進める中で、このような事案が発生したことを極めて重く受け止めており、また、地元の皆さまをはじめ、多くの関係者の方々にご心配をお掛けし、誠に申し訳なく、深くお詫び申し上げます。

これまでに、LLWドラム缶の漏えい等がないことを確認しており、外部への放射能による影響はありません。

現時点で、本事案に関して、組織的な関与は認められませんが、今後、他の機器における同様の不備の確認も含めた詳細な事実関係を調査・検証するための体制を早急に構築し、原因究明を徹底したうえで、再発防止策を取りまとめ、改めてお知らせいたします。

※1 低レベル放射性廃棄物
原子力発電所の運転等に伴って発生する放射能レベルの低い放射性廃棄物。気体、液体、固体などの性状等によりさらに区分のうえ、管理・処理している。今回の事案では、島根原子力発電所で使用した配管や保温材などの固体廃棄物が該当する。当社は、平成5年から15回にわたり約19,000本の固体廃棄物(ドラム缶)を日本原燃の「低レベル放射性廃棄物埋設センター」へ搬出している。

※2 流量計の校正
実流量試験により、流量計の示す値と実流量を比較することで、流量計による計量値が正常か否かの確認を行い、必要に応じて流量計の調整などを行うこと。

【今回の事案が判明した経緯】
○平成27年6月16日から19日の間において、今年度輸送を予定しているLLWについて、日本原燃の廃棄確認申請(※3) に先立ち実施する監査を受けた。

○監査の際、発電所の担当者(1名)は「添加水流量計(2カ所)」の校正記録の写しを提示したが、日本原燃より原本の提示を求められ、監査期間中に原本を提示することができなかった。

○その後、担当課長が、これまで計器の校正を委託していた会社に確認したところ、添加水流量計(2カ所)の校正記録6件のうち、4件については校正を実施していないことが判明した。また、その後の調査で、その4件について校正されていたかのように担当者が校正記録の写しを作成、,監査に提出していたことが判明した。

○当該機器は社内手順書において「校正後6カ月を超えて使用しないこと」と定めていたが、社内で調査したところ、平成26年5月の固型化設備稼働前に校正すべきところを実施せず、校正されていない状態で使用していたことが判明した。

○これに伴い、担当者が過去に担当したモルタル固型化設備に関する業務についての確認を行ったところ、「モルタル流量計(1カ所)」についても定められた期間内に校正を実施しないまま使用していたことも判明した。

※3 廃棄確認申請
LLWの埋設処分にあたり、電力会社は埋設しようとする廃棄体が技術基準を満足していることを検査する。埋設事業者である日本原燃は、電力会社の検査結果等を監査によって確認した上で、原子力規制委員会に対し申請(廃棄確認申請)を行う。

【流量計の点検概要】
・点検内容
(1) 流量計からあらかじめ定めた模擬信号(基準値)を出力の上、記録計等に表示される指示値を読み取り、基準値と指示値の誤差が計器精度内にあることを確認する。(実施済)

(2) 流量計の計器精度を定期的に基準値内に校正する。(未実施)

・点検頻度
(1) 1回/1年

(2) 1回/6カ月(添加水流量計),1回/1年(モルタル流量計)

・その他
固型化設備等を使用しない場合は定期校正を省略できる。なお、定期校正を省略した固型化設備等を使用する場合は、使用開始前までに校正を実施する。

中国電力が原発停止の影響で採用人数を2割減らす

中国電力は、原子力発電所の停止が長期化し、経営環境が厳しさを増していることから、来年春の定期採用の人数を、この春に比べておよそ2割減らすことを決めた。中国電力は、島根原子力発電所の運転停止が長期化し、原発を補う火力発電の燃料費が膨らんでいることなどから、グループ全体の今年度の最終的な損益が150億円の赤字となる見通し。このため、コスト削減の一環として来年春の定期採用の人数を抑制することになり、この春の採用見込みの183人からおよそ2割減らして140人にすることを決めた。 職種別の内訳は、総務や営業などの「事務系」をこの春の55人から来年春には30人に、発電所の管理などに携わる「技術系」を128人から110人に減らすという。この春の定期採用も去年の春から2割近く削減されていて、これで2年続けて大幅な採用減となる。(NHK広島)

原発停止で火力発電の燃料費が膨らみ平成25年度の中国電力の損益が150億円の赤字見通し

中国電力は、島根原子力発電所の運転停止が長期化するなかで、円安が進み、火力発電の燃料費が膨らんでいるなどとして、今年度、平成25年度の最終的な損益が150億円の赤字になるという見通しを発表した。中国電力は、火力発電所のトラブルを理由に「電力の供給に関する費用を合理的に計算できない」として、今年度の業績見通しのうち、損益を未定としてきたが、1月29日、初めて損益の見通しを発表した。

それによると、今年度の最終的な損益は150億円の赤字と予想されていて、219億円の最終赤字に陥った昨年度に続いて、2年連続の赤字となる見通し。これは、島根原発の1号機と2号機の運転停止が長期化するなかで、円安が進んで火力発電の燃料費が膨らんでいることや、石炭を燃料にしている島根県の三隅発電所のトラブルによる運転停止をカバーするため、価格の高い石油の使用が増えたことによるもの。

中国電力によると、原発が停止するなかで、円安が1円進むと、火力発電の燃料費が年間に換算して47億円膨らむということで、中国電力は「人件費の削減や資産の売却などを通じてコスト削減を進め、電気料金を現在の水準で維持できるよう努力したい」としている。(NHK広島)


【全国の電気・ガス3月料金、2カ月連続で全社値上がり】
1月30日、全国の電力10社と都市ガス4社は、原燃料費調整制度に基づく3月分の電気・ガス料金を発表した。円安に伴って原油、液化天然ガス(LNG)、石炭の輸入価格が軒並み上昇したため、14社すべてが値上げとなる。一斉値上げは2カ月連続。

電力の標準的な家庭の値上げ幅は前月比12~90円。値上げ幅は東京電力が最大で、中部電力は75円、関西電力は60円だった。また、北海道電力と四国電力の標準家庭の料金は過去最高となる。

都市ガス4社では、東京ガス、大阪ガス、東邦ガスの3社の値上げ幅が79円、西部ガスは59円。ただ、東ガスは3月検針分から口座振替を利用している顧客の料金を53円割り引く。原燃料費調整制度は原燃料費の変動に応じて電気、ガス料金を毎月見直す仕組み。今回は10~12月の平均価格を基に算定した。(産経)

醜い「8・6 ヒロシマ大行動」反原発チンドン屋デモ行進

2011年6月5日、東京都内の内幸町交差点で行われた左翼による反原発デモへの直接抗議活動というのだが、その中に「8・6ヒロシマ大行動」の旗があった。しかし、なんと醜いデモ行進だ。まるで悪ふざけをしているチンドン屋のようだ。ここに参加している人間の資質を疑う。こんなものを許しておく限り、広島人も疑いの目で見られてしまう。

東京の街を汚すカスどもである。
本当に頭の悪そうなバカがそろったもんだ。

内幸町 反原発

ヒロシマ大行動05

ヒロシマ大行動04

ヒロヒマ大行動03

ヒロシマ大行動02

ヒロシマ大行動01



こいつらか?
http://dugong2008.dotera.net/08_8_3.html