マツダスタジアムで16歳が国家独唱!反日の丸・君が代左翼がぶち切れ状態!?

アイドルネッサンスの石野理子が、9月22日に広島・マツダスタジアムにて開催される「広島東洋カープ 対 阪神タイガース戦」の国歌独唱を行うという。石野理子とは広島県出身で西暦2000年生まれで現在16歳だという。

 
彼女はPerfumeやBABYMETALのSU-METAL、乃木坂46の中元日芽香、元モーニング娘の鞘師里保など数々のトップアーティストを輩出してきたアクターズスクール広島出身だという。

動画サイトには、スクール時代の映像が現在も残っており、当時まだ中学生とは思えない伸びやかな歌声を聴くことができるという。

彼女が国歌独唱者に選ばれた理由の一つに「広島愛」も挙げられるという。彼女は、グループの活動が多忙な現在も広島在住であり、ほぼ毎週末広島と東京を行き来しているという。

それ故に広島でのワンマンライブを強く希望しており、グループが初めて広島でライブを開催した際には、広島出身の先輩バンド ユニコーンの「PTA~光のネットワーク~」にて気合いの入ったパフォーマンスを見せつけていたという。

マツダスタジアムは、総収容人員33,000人を誇る球場。石野が独唱する22日、対阪神戦のチケットは発表の際にはすでにソールドアウトしており、当日ほとんどの観客が石野を知らない“アウェイ”の場らしい。

しかし、逆に考えればそれだけの数の観客を歌声で魅了することも可能だという。国歌である「君が代」は約1分弱ととても短いが、石野の伸びのある歌声が存分に活かされる曲でもあるという。

アイドルネッサンスは、11月6日にZepp DiverCity TOKYOにて4thワンマンライブを行うという。
(リアルサウンド)

リオ五輪「君が代が流れるのはすごいこと」反君が代左翼がイライラ?

リオデジャネイロ五輪バドミントン女子ダブルス決勝で、世界ランキング1位の高橋礼華(26)松友美佐紀(24)組が、同6位でデンマークのリターユヒル、ペデルセン組に2―1で勝利。第3ゲームは16―19と追い込まれながら、怒とうの5連続得点で大逆転。92年バルセロナ五輪で正式競技に採用されてから24年、ついに日本勢が世界の頂に立った。

金メダルが決まった瞬間、高橋は殊勲の汗が光るコートに倒れ込んで号泣し、松友は最高の笑みを浮かべて、その場にしゃがみ込んだ。そして、表彰式で2人は君が代が流れ日の丸が高々と揚がるとそろって涙を拭いた。

高橋「ホントに一番になったんだなって。バドミントン界で君が代が流れるのは凄いことだなって」

松友「バドミントン会場で君が代が聴ける日が来ると思っていなかった」

(スポニチ)

森喜朗会長「日の丸・君が代」 国旗・国歌斉唱強制で左翼が発狂・爆発寸前か!?

「国歌を歌えないような選手は日本の代表ではない」。東京・代々木の体育館で7月3日にあったリオデジャネイロ五輪の代表選手団の壮行会で、2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長が来賓のあいさつでそう述べた。

壇上には選手ら約300人が登壇。森会長は直前の国歌斉唱の様子を振り返って「どうしてみんなそろって国歌を歌わないのでしょうか」と問いかけ、サッカー女子の澤穂希さんや、ラグビーの五郎丸歩選手が君が代を歌い、その様子を見て国民が感動した、と述べた。「口をモゴモゴしているだけじゃなくて、声を大きく上げ、表彰台に立ったら、国歌を歌ってください」と選手団に呼びかけた。(朝日)



「国歌斉唱」が直前に「独唱」に変更された

7月3日のリオデジャネイロ五輪日本選手団壮行会で、あいさつした2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長が「どうしてみんなそろって国家を歌わないんでしょうか。国家も歌えないような選手は日本の選手ではない」と発言し、さまざまな受け止めがあったという。

事前配布資料に記載された「国家斉唱」が、直前に陸上自衛隊の代表者による「独唱」に変更されたことも事態を混乱させた。

場内のスクリーンやアナウンスで「独唱」と紹介されたため、式典に出席した選手からは「独唱と分かっていたから、歌わなかった」と唐突な苦言に戸惑う声があった。

一方で、日本選手団の高田裕司総監督は「選手団はモニターに背を向けた状態で、アナウンスも聞こえなかった。私自信は国家斉唱と思った」と語った。

「斉唱だと思って小さい声だけど歌った」と話す選手もいた。

関係者によると、森会長は「国歌斉唱」に強いこだわりがあり、表彰式などで外国選手が国家を歌っているにもかかわらず、日本の選手がそうしないのはみっともないと思っていると説明した。(中国)





森善朗会長

日の丸・君が代PTSD広島教師は今も健在

社会でストレス耐性ゼロの広島教育界を牽引する教師の実態が暴かれた。日の丸・君が代に怯える教師に教わった生徒はストレス耐性がないため、社会で通用しない。しっかりとした考えがないのも傾向に挙げられる。その行く末はニート生活を経て下流老人へと突き進むのだ。


広島県内の公立高校で今月あった入学式で、50代の男性教諭は「起立」の掛け声に合わせ、立ち上がった。「内心、穏やかじゃなかった」という。2001年に入学式で国家斉唱時に起立せず、職務命令違反で広島県教委から懲戒処分を受けた経験があるという。

広島県高教祖専従の教諭の門長雄三さん(54)も同年に不起立で処分された。「日の丸・君が代の存在が嫌なわけではない。ただ、自分にとっては戦時下を想起させる。画一的な考えや行動の強制には反対」だという。

憲法19条は思想信条の自由をうたうが、門長さんは同じく処分を受けた41人と04年12月、職務命令は違憲として広島地裁に提訴。合憲と判断され11年に最高裁は原告の上告を退けた。


共産党は「天皇中心の国家の維持・継承を国民に義務付けるものに逆転させる」とし、社民党も「権力制限規範であるべき憲法で規定すべきではない」と、それぞれ明記に反対。

民進党は「時代の変化に対応した未来思考の憲法を構想する」とし「各論については検討中」という。

広島県教委によると14年度以降、不起立による職務命令違反の処分者はいないという。

憲法を自身のよりどころとして6年半、裁判をしてきた門長さんは、「多様な思想、信条に寛容な社会であってほしい」という。(中国)

岐阜大学が国歌斉唱しない、馳文科相「恥ずかしい」要注意!

2月21日、馳浩文部科学相は金沢市で記者団に、岐阜大学の森脇久隆学長が卒業式などで国歌「君が代」を斉唱しない方針を示したことについて、「国立大として運営費交付金が投入されている中であえてそういう表現をすることは、私の感覚からするとちょっと恥ずかしい」と述べたという。これは「恥ずかしい」というレベルではなく、「情けなく、みっともない日の丸君が代PTSD身障者」と位置づけられる。岐阜大学は要注意だ。


卒業式や入学式での国歌斉唱は昨年6月、当時の下村博文・文科相が全国の国立大学長らに要請していた。岐阜大は前身の旧制学校の校歌を式で斉唱しており、森脇学長は今月17日の定例記者会見で、これまで通りの方針で臨む考えを示していた。

馳氏は21日、金沢市内での講演で「岐阜大学の学長が国歌を斉唱しないと記者会見した」と指摘。その後、記者団に「(下村氏の要請は)大学の自主的な活動についてああしろ、こうしろと言うものでもない。学長が(斉唱しないことに)言及することはちょっと恥ずかしい」と語った。(朝日)

大阪君が代トラウマPTSD訴訟で教諭の訴えを棄却

大阪にもいる君が代斉唱PTSD集団。広島も負けてはいないが、キリスト教徒を理由に学校内で反逆行為をするあたり、さすが大阪だ。そもそも「あほやねん、バカやねん、何いうてんねん」という大阪人気質にキリスト教とはどう考えても似合わない。とにかく似合わないことはやめよう。はずかしくてしょうがない。


卒業式で君が代を起立斉唱しなかったことを理由に減給処分を科したのは違法だとして、大阪府立支援学校の教諭、奥野泰孝さん(58)が府に処分取り消しなどを求めた訴訟の判決が12月21日、大阪地裁であり、内藤裕之裁判長は原告の請求を棄却した。

大阪府では橋下徹氏が知事だった平成23年6月に、府内公立学校の教職員に、行事の際の国歌の起立斉唱を義務づける全国初の「国旗国歌条例」が施行。訴訟で原告側は同条例が「思想・良心の自由を侵害している」として違憲・違法性を訴えていた。

判決によると、奥野さんは平成25年3月にあった同校の卒業式で、キリスト教徒であることなどを理由に国歌の起立斉唱をしなかった。前年の卒業式でも不起立を理由に戒告処分を受けており、府は「違反行為を繰り返した」として、より重い減給1カ月の懲戒処分としていた。

判決理由で内藤裁判長は過去の最高裁判例に基づき「公立学校の式典における国歌の起立斉唱は慣例上の儀礼的所作で、個人の思想・良心の自由を直ちには制約しない」と判示。起立斉唱を求めた校長の職務命令や、その根拠となった同条例の違法性を否定した。

減給処分についても「卒業式の受け付け業務を放棄して勝手に式場に立ち入り、上司の退場指示にも従わなかった」として重すぎるとはいえないと述べ、適法と結論づけた。

府教委によると、府条例施行後に処分された教職員は戒告処分54人、減給処分2人。これまでに延べ12人が処分取り消しを求める訴訟を起こしている。(産経)

「君が代」だけ弾けないキリスト教信者の音楽教員の訴訟

日本国憲法で信教の自由を謳っているが、この信教の自由に名を借りて、キリスト教信者による日本国の破壊工作らしき行動が目に付く。国会前で大騒ぎして国防をないがしろにさせようとしたSEALDsメンバーの奥田愛基親子もキリスト教信者だ。その傍らには創価学会信者の集団も居た。

キリスト教の最大の誤りは、この世に「神」などいないことである。聖書の冒頭には、「神が天地を創造した」などと書いてあるが、すでにここから間違いが始まっている。人々はこの「神」という妄想のために、生涯を振り回されるのだ。本来は、学校教育でも「神」などいないことを教えておくべきものだ。

そして、キリスト教信者による学校教育現場の破壊工作は、現代社会においても生き続けている。


東京都豊島区立小学校に勤務していた元音楽教員、岸田静枝さん(65)が、卒業式で君が代のピアノ伴奏を拒否し、都教育委員会から減給処分を受けていたことを不服として起こした訴訟の判決で、東京地裁は10月8日、「減給処分は重すぎる」として処分を取り消した。

判決によると、岸田さんは2010年3月、豊島区立小で校長の君が代伴奏命令を拒否し、定職1カ月の懲戒処分を受けた。不服として都人事委員会に審査請求を申し立て、減給10分の1(1カ月)に修正された。

清水響裁判長は、同様のケースに関する最高裁判例に基づき「減給処分は裁量を逸脱している」と指摘。

キリスト教を信仰しており、信教の自由が侵害されたとする岸田さんの主張は「信教の自由を制約する面はあるが許される範囲で、憲法違反ではない」と退けた。

岸田さんは「処分取り消しはうれしいが、違憲ではない判断は不満だ」と話した。
(中国)



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「おかしいことはおかしい」と、おかしい根津教諭の君が代訴訟
(2008年4月毎日)

根津教諭・君が代訴訟

国歌斉唱ができない”PTSD身体障害者”に安倍・下村コンビが喝

子供でも出来る「君が代・国歌斉唱」が、いまだに出来ない成人がいるとは驚いた。国立大全86校のうち、2015年3月の卒業式での国旗掲揚が74校、国歌斉唱が14校だったことを受けてのことだと思うが、4月の参院予算委員会で、安倍晋三首相が「正しく実施されるべきではないか」との認識を示し、下村博文文部科学相は6月16日、都内で開かれた国立大学長会議で全86校の国立大の学長らに対し、入学式や卒業式で国旗掲揚と国歌斉唱を実施するよう、口頭で要請した。

中国新聞も"大学自治「侵害」に懸念運営費握られる弱み"などと冷やかな記事を出しているが、国歌斉唱したくらいで、大学の自治が侵されるのかと聞くと、大爆笑もので大問題だ。国旗掲揚・国歌斉唱に反対する人間は、日本民族ピラミッドの底辺をうごめく「PTSD身体障害者」という烙印を押そう。


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【日の丸・君が代の呪縛再考シリーズ1】五輪フィギュアスケート羽生選手Vs君が代反対論者

広島が5月本拠地野球開催で国家斉唱・広島サヨクが発狂寸前か

広島は、5月に本拠地マツダスタジアムで行われる主催試合での国歌斉唱者を発表した。4日(月・祝)の巨人戦(17時)は、広島県府中町出身の歌手・神園さやか、15日(金)のDeNA戦(18時)は、紅白出場歌手の馬場俊英。22日(金)のヤクルト戦(18時)は、広島県出身で舞台女優の高野菜々が行うという。交流戦に入って、27日(水)のロッテ戦(18時)は紅白4年連続出場歌手で、広島県呉市出身の歌手・島谷ひとみが務めると発表した。(デイリースポーツ)

【日の丸・君が代の呪縛再考シリーズ15】自殺校長が引率していた韓国への「謝罪」修学旅行

このシリーズは、これで終わりにするが、ところで世羅高校の韓国謝罪旅行というものが、以前に話題になった。恐らく、その場にいた生徒たちの様子が、そのように見えたのだと思うが、それにしても修学旅行に韓国を選ぶこと自体、センスが悪い。

生徒は座っていただけで、謝罪という動作をしていないにしても、その場で担任教師が日本を非難するような宣言文を読み上げると、その場は一転して強制的に謝罪という行為に見なされてしまう。

好きな言葉に、「りんごの木の下で、バンザイするな。りんご泥棒にされたくなかったら」というのがある。つまり、「紛らわしいことをするな」と言うことだ。

この問題はまさに平和教育にかぶれた教師が、生徒に謝罪させるために計画したものだと疑われても仕方がない。生徒たちは、その場での教師による強行的な命令に抵抗することが出来ない。

韓国の慰安婦像問題も、韓国流の平和教育と言える。

行き過ぎた平和教育は、一歩間違えば、自虐と敗者・貧困・負け犬ロードまっしぐらだ。

教育現場で「日の丸・君が代」強制反対!と言うなら、「平和教育・平和学習」強制反対!と言いたい。現実社会で何の役にも立たない。平和学習時間をもっと他の授業に割いてほしかった。時間を返せと言いたい。


1999年3月18日
自殺校長が引率していた韓国への「謝罪」修学旅行【週刊文春】

韓国旅行