広島スタイル~時事・犯罪・事件・事故・問題

カテゴリ覚せい剤・危険ドラッグ・大麻 1/2

ゆっくり低速走行の車に職務質問したら覚せい剤陽性反応

11月8日、広島中央署は広島市中区堺町2丁目、無職水元康一容疑者(34)を覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕した。逮捕容疑は9月上旬から同17日までの間、市内か周辺で覚醒剤を使った疑い。同署によると9月17日、中区の市道を巡回中の県警自動車警ら隊員が、低速走行する軽乗用車を発見し職務質問。運転していた水元容疑者を交番に任意同行し、尿検査で覚醒剤の陽性反応が出た。「弁護士と会ってから話す」と供述しているとい...

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パトカー見て歩調を早めた男が職務質問され逮捕される

10月5日、広島中央署は広島市中区本川町2丁目、無職石橋直樹容疑者(55)を覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕した。逮捕容疑は9月上旬から9月18日までの間、市内か周辺で覚醒剤を使った疑い。同署によると、9月18日、中区の市道を巡回中の県警自動車警ら隊員が、パトカーを見て歩調を早めた石橋容疑者を不審に思って職務質問。近くの交番に任意同行した後、尿検査で覚醒剤の陽性反応が出たという。(中国)...

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福山3人組が育てた乾燥大麻30グラムがバレて逮捕

販売目的で大麻を自宅に隠し持っていたとして、福山市の男3人が大麻取締法違反の現行犯などで逮捕された。逮捕されたのは、福山市の会社員・田原尚幸容疑者(37)と光藤彰浩容疑者(27)ら3人。警察が「マンションに不審な出入りがある」と情報提供を受けて光藤容疑者の家を家宅捜索したところ、乾燥大麻およそ30グラム・末端価格にして18万円相当が見つかった。警察はこのほかにも、大麻とみられる植物を栽培している鉢植えなど、...

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福山の自称ミュージシャンの男が大麻所持の疑いで現行犯逮捕される

福山市の自称ミュージシャンの男が、大麻所持の疑いで警察に現行犯逮捕された。自宅からは大麻草とみられる鉢植えなどが見つかった。逮捕されたのは、福山市山野町の自称ミュージシャン・岡田紘明容疑者。警察は、「岡田容疑者が大麻を使用している」という情報提供を受け、自宅を外から確認したところ大麻草とみられる植物が栽培されているのを発見し、6月25日午前、家宅捜索を実施。室内から乾燥大麻が見つかったことから、大麻...

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覚せい剤を密売目的で所持していた韓国籍の男を現行犯逮捕

覚醒剤およそ170グラム、末端の密売価格でおよそ1000万円分を密売目的で隠し持っていたなどとして、広島市に住む韓国籍の男が覚醒剤取締法違反などの疑いで逮捕された。逮捕されたのは、広島市西区に住む韓国籍で無職の姜寧鎬容疑者(66)。警察によると姜容疑者は、覚醒剤およそ170グラム、末端の密売価格でおよそ1000万円分を密売目的で自宅に隠し持っていたほか、大麻およそ1グラムも隠し持っていたとして覚醒剤取締法違反と大...

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若者に大麻を販売した男を逮捕

若者に大麻を販売していたとして、福山東署は3月5日、福山市東深津町5丁目、鉄筋工光田博喜容疑者(21)を大麻取締法違反(譲渡)の疑いで逮捕した。逮捕容疑は17年11月16日ごろ、自宅で知人の同市の会社員男性(20)に乾燥大麻約1グラムを3700円で譲り渡した疑い。同署によると、12月に男性が知人と同署へ相談に訪れ、男性を任意で調べて発覚した。「大麻を渡したことはない」と否認している。市内では昨年12月以降、少年の同法違...

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福山の高校生が大麻所持で再逮捕される

12月24日、福山市で一方通行の道路を車で逆走したとして逮捕された18歳の高校生が大麻を隠し持っていたとして、大麻取締法違反の疑いで再逮捕された。再逮捕されたのは、福山市に住む県立高校3年の18歳の男子生徒。警察によると、男子生徒は24日、福山市内で軽乗用車を運転し、一方通行の市道を逆走したとしてパトロール中の警察官に道路交通法違反の疑いでその場で逮捕された。警察が男子生徒の持ち物を調べたところ、袋に入った...

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大麻取締法違反で自営業の男が逮捕・起訴されていた

17年10月、広島市内のマンションなどで大麻草を栽培したうえ、乾燥大麻を所持していたなどとして33歳の自営業の男が大麻取締法違反で逮捕・起訴されていたという。逮捕・起訴されたのは広島市南区の自営業、新宅宏樹被告(33)。中国四国厚生局麻薬取締部によると、新宅被告は17年10月、所有する広島市東区のマンションの一室や広島市南区の自宅の部屋で、大麻草あわせて46本を栽培していたほか、乾燥大麻およそ3.3キロ、末端価格...

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ヒロシマのヒロシが乾燥大麻600万円相当を所持

福山市のアパートで乾燥大麻などが見つかった。 県警によると、末端価格は600万円にものぼるとみられ、押収量も過去3年間で最多という。ブラジル国籍の19歳の少年と、カザハヤ・カルヴィン・ヒロシ容疑者(25)は営利目的で乾燥大麻1瓶を所持した疑い。 県警によると、押収されたのは乾燥大麻や大麻とみられる植物など1kg以上で、全て大麻の場合末端価格は600万円に上るとみられている。11月1日に2人が乗った車を交通違反で調...

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大麻草密輸で逮捕された広島の女子大生が自宅で乾燥大麻を吸引していた

海外から広島空港に帰国した21歳の女子大学生が、大麻草およそ1グラムをスーツケースに隠して密輸したとして逮捕された事件で、警察が自宅を捜索したところ、吸引用のパイプに入った乾燥大麻が見つかり、大麻取締法違反の疑いで再逮捕された。再逮捕されたのは、広島市中区に住む女子大学生、頼實莉沙容疑者(21)。頼實容疑者は9月19日に中国の上海から航空機で広島空港に帰国した際、大麻草およそ1グラム、およそ6000円分をスー...

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広島の女子大生が大麻草を密輸して逮捕

先月19日、海外から広島空港に帰国した21歳の女子大学生が、スーツケースの中に大麻草およそ1グラムを隠して密輸したとして、大麻取締法違反の疑いで警察に逮捕された。調べに対し、容疑を否認しているという。逮捕されたのは、広島市中区に住む女子大学生、頼實莉沙容疑者(21)。警察と広島税関支署によると、頼實容疑者は9月19日、中国の上海から航空機で広島空港に帰国した際、大麻草およそ1グラム、およそ6000円分をスーツケ...

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広島港に到着したクイーン・エリザベス号で大麻密輸容疑で男を逮捕

広島港に3月18日寄港したイギリスの豪華客船に客として乗っていたアメリカ国籍の男が、大麻を密輸しようとしたとして大麻取締法違反の疑いで逮捕された。逮捕されたのはアメリカ国籍のリチャード・ジェイ・ステイン容疑者(63)。広島海上保安部の調べによると、ステイン容疑者は18日朝、広島港に到着したイギリスの豪華客船「クイーン・エリザベス」の乗客で、日本に密輸する目的で乾燥大麻およそ130グラムを船内の自分の部屋に隠...

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覚せい剤1200万円相当押収 密売人を逮捕していた

広島県警が16年12月、広島市佐伯区の無職の男が借りていた同区内のマンションの一室で覚せい剤の結晶約173グラム(末端価格1200万円相当)を発見、押収していたという。県警は男を覚せい剤取締法違反(営利目的所持、譲り渡し)の疑いで逮捕。男は同法違反罪で起訴されている。県警によると、男は佐伯区屋代3丁目、石田親城被告(75)。県警は関係者の証言に基づく内偵捜査から石田被告が覚せい剤の密売人との見方を強め、16年12月...

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大麻密輸の疑いで尾道の男らを逮捕

米国から大麻を密輸したとして、広島県警薬物銃器対策課と尾道署は2月27日までに、尾道市吉和町、製鉄作業員桃谷裕也容疑者(34)=麻薬特別法違反(所持)などで処分保留=を大麻取締法違反(営利目的購入)の疑いで再逮捕、福岡市博多区博多南、無職糸数さとみ容疑者(40)を同法違反の疑いで逮捕した。尾道署などの調べでは2人は共謀、米国から現地時間の16年12月21日、プラスチック袋に入った乾燥大麻163.8グラム(末端価格約8...

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覚せい剤を使用した呉の前院長に懲役2年6カ月、執行猶予4年の判決

覚醒剤を使用した罪などに問われた呉市の市立病院の前院長に対し、広島地方裁判所は「医師として覚醒剤の危険性を十分認識していながら安易に使用するなど厳しく非難されるのは当然だ」などと指摘して執行猶予の付いた有罪判決を言い渡した。呉市の職員で下蒲刈病院の前病院長、原田薫雄被告(52)は今年2月、覚醒罪を隠し持ったり使用したりしたとして、覚醒剤取締法違反の罪に問われた。これまでの裁判で被告側は、起訴内容を認...

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覚せい剤を中国の知人から送ってもらった男を逮捕

広島中央署などは4月14日までに、広島市中区弥生町、風俗店店員朴紅(パクホン)容疑者(41)=麻薬特別法違反容疑で処分保留=を覚せい剤取締法違反(輸入)の疑いで再逮捕した。広島中央署の調べでは3月6日、中国から覚せい剤1.3グラム(末端価格で約10万円)を隠した辞典を国際スピード郵便で自宅に発送させ、同10日に関西空港から輸入した疑い。大阪税関の検査で発覚し、通報を受けた県警が同16日、郵便を受けた朴容疑者を麻薬...

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覚せい剤容疑で任意同行を求めた男性がマンションの5階から飛び降り自殺

3月8日夜、広島市中区のマンションで警察から覚醒剤取締法違反の疑いで任意同行を求められた男性が、警察官の隙を見て突然走り出し、マンションの5階から飛び降りて死亡した。
警察は「原因を究明し、再発防止に努める」とコメントしている。
警察によると廿日市警察署の警察官6人は、8日夜7時半ごろから広島市中区平野町のマンションの4階で覚醒剤を使用した疑いがある40代の男性の自宅をおよそ1時間にわたって家宅捜索した。
警...

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危険ドラッグ所持の男に執行猶予5年の判決

2月23日、広島市内の倉庫に、危険ドラッグなどを販売目的で大量に隠し持っていた飲食店経営の男に対し、広島地方裁判所は、執行猶予付きの有罪判決を言い渡した。この裁判は、広島市中区の飲食店経営・乾英昇被告が一昨年、広島市中区にあるレンタル倉庫や自らが経営する飲食店で、麻薬成分を含んだいわゆる危険ドラッグを販売目的などで所持していたとして、麻薬取締法違反などの罪に問われたもの。押収された危険ドラッグは、植...

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呉の院長覚せい剤事件でマンションに出入りしていた男が証言

呉市の公立病院の院長が、広島市のマンションで覚せい剤を所持していたとして逮捕された事件で、かつて、この部屋に出入りしていたという男性が部屋で繰り広げられていた光景について証言したという。呉市にある公立下蒲刈病院の院長・原田薫雄容疑者自らが所有している広島市のマンションの部屋で、覚せい剤およそ7.6グラムを所持していた疑いが持たれている。およそ1年前まで原田容疑者のマンションの部屋に出入りしていたという...

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清原和博容疑者が広島でクスリ抜き

覚せい剤所持の現行犯で逮捕された清原和博容疑者(48)が、覚せい剤の成分を体内から出す、いわゆる「クスリ抜き」のために、広島県の病院に行っていた疑いがあるという。関係者によると清原容疑者は、テレビ出演を控えた2015年6月ごろ、広島県の医療関係者のもとに、一時的に覚せい剤の成分を体から取り除く、いわゆる「クスリ抜き」に行くと、周囲に話していたという。清原容疑者の知人は「そのために、何か地方の方に、いい先生...

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