カテゴリ安保法案デモ・反政府 1/6

反安保法案主謀者を入学させた一橋大学が三流左翼大へ転落

2015年夏。安保法制をめぐり、反安倍デモに集まった数万人の聴衆の先頭で、シュプレヒコールを上げていた学生団体「SEALDs」(シールズ)のリーダー的存在だった奥田愛基(当時23)は現在、一橋大学の大学院に進学し、政治学を専攻しているという。入学した動機は、シールズの活動を通じて今の政治状況を間近に見聞きし、今一度、政治を体系的に勉強しなくてはならないと思ったらしい。シールズでの活動の傍ら、一橋大学の大学院一...

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「カープが見たいなら安保法に反対しよう」秋葉前広島市長

安保関連法の成立から1年を迎えた9月19日、全国各地で同法廃止を求める声が上がったという。国会前では抗議集会が行われ、主催団体によると約2万3000人が参加。この日、全国400カ所以上で抗議行動があったという。西日本では台風16号の接近に伴う悪天候の中で集まった若者や母親たちが、同法自体や成立過程に対し改めて「ノー」を突き付けた。 広島市中区では、アーケードで市民ら約60人が「戦争法は廃止を!」と書いた横断幕を掲...

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SEALDsによって隠れ左派活動家があぶり出された!

サンケイビズ(SankeiBiz)がSEALDsの活動についてユニークな記事を出していた。当初はただのチンドン屋集団が騒いでいる程度だと思っていたが、記事では何と、「隠れ左派活動家」というものが、あぶり出されたというのだ。いろいろな見方があると感心した。ということは、我らの中国新聞も左派活動家のたまり場だと言うことか。以下、同サイトから引用。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160817-00000501-fsi-bus_allSEALDsを...

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SEALDsを持ち上げる中国新聞は朝日新聞の系列?

中国新聞が社説でSEALDsを持ち上げてベタ褒めしている。何やら思考が朝日新聞と通じるところがありそうだが、個人的に言えば、たった一つだけ朝日新聞を評価できるところがある。それは活字が読みやすく、紙が上質だと言うことだ。興味がある人は、早速にコンビニで朝日新聞と中国新聞を購入し、両新聞を読み比べてみよう。その違いが分かるはずだ。以下は中国新聞の社説から記念に引用してみたい。安全保障関連法や憲法改正に反対...

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安保法で精神的苦痛?女の特権で国に集団提訴

8月15日、安全保障関連法施行で精神的苦痛を受けたとして、全国の女性106人が国に1人10万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴した。原告側は記者会見で「憲法9条をないがしろにする安保法により、女性は再び戦争の危険にさらされ、平穏に生きる権利を侵害される」と訴えた。原告は40~80代の戦争経験者や学識者らで全員女性。「女性が戦争から解放された日」(原告)である終戦記念日に提訴した。会見したジャーナリストの関千枝子...

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SEALDs奥田、今の社会はかなり気持ちが悪い?憲法9条の大切さが理解できない人はひねくれ者?

偶然の一致なのか、奥田愛基は升添要一や鳥越俊太郎と同郷の北九州地区の出身だった。そして社会では全く役に立たない「平和学」に洗脳され、現在の憲法9条を大切しない人をひねくれ者扱いし、さらに今の社会を気持ち悪いと表現する奥田愛基。貧困や格差問題を口にするが、本人は大学院まで行ってのうのうと裕福な生活を満喫している。働く人々の苦労を知らない薄っぺらな記事を中国新聞から引用してみたい。戦争法とも呼ばれた安...

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SEALDsが8月15日で解散 

安全保障関連法に反対する大学生らの団体「SEALDs(シールズ)」の創設メンバー、奥田愛基が、SEALDsを8月15日で解散するらしい。2015年7月に放送された「報道ステーション」でこの奇妙なチンドン屋集団の存在を知ったが、それからいったい何が変わったのだろうか。我々の生活は改善して向上したのだろうか。戦争が始まったのだろうか。SEALDsのメンバーは、社会の役に立つような技術を身につけたのだろうか。SEALDsの活動としては...

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安保法反対集会が中区で開かれる

3月19日、「戦争ができる法律はいらない!」などと、広島市中区でデモと集会が開かれたという。29日に同法の施行が迫るなか、参加者らはそれぞれの立場から同法の廃止に向けて活動していく決意を新たにしたという。市民グループ「ストップ!戦争法 ヒロシマ実行委員会」は、中区の原爆ドーム前から広島弁護士会館まで安保関連法に反対するデモを行った。原爆ドーム前では秋葉忠利・前広島市長が「今日本は戦争への道を歩んでいる...

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SEALDs奥田愛基が大学院で余裕の生活を満喫

国会前で安全保障関連法案への反対デモを繰り広げているチンドン屋、いや、ラップ団体の「SEALDs」(シールズ)の中心メンバーである明治学院大4年の奥田愛基(23)が、4月から東京都内の大学院へ進学するという。さらに将来の仕事観も無いという。大学院まで行けるということは、ずいぶんと裕福な家庭だ。或いは援助者でもいるのだろうか。以下、北海道新聞から引用。国会で安保関連法案が審議されていた昨年夏、毎日のように新聞...

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報道ステーションで古館・長谷部コンビが北朝鮮を擁護

1月8日の報道ステーションは解説者としてサヨク広島が生んだ誇り高き憲法学者・長谷部教授が出演していた。長谷部教授は、昨年可決された安保法制につて、多数決で決めてしまったことに難色を示した。古館氏も「多数決だけでは決められませんよね長谷部先生」と促し、長谷部教授も「そうですね」とうなづく。もし、多数決に問題があるなら、日本の民主主義を否定することになるし、そもそも選挙で選ばれた議員は多数決で選ばれてい...

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